仕事用のパソコンを購入したいと思って調べてみても、
「種類が多すぎて、どれを選べばいいのか分からない」
「仕事で使うなら、どのくらいの性能が必要?」
「安いPCでも大丈夫?」
「WEBデザインや画像編集にも使えるPCが欲しい」
と迷ってしまう方は多いのではないでしょうか。
パソコンはCPU、メモリ、SSD、GPUなど確認する項目が多く、普段あまりPCのスペックを意識していない方にとっては、商品ページを見ただけでは違いが分かりにくいものです。
そこで候補のひとつとして注目したいのが「マウスコンピューター」です。
マウスコンピューターでは、普段使いや仕事に適した「mouse」シリーズをはじめ、クリエイター向けの「DAIV」など、用途に合わせたさまざまなPCが展開されています。
楽天市場にも「マウスコンピューター 楽天市場店」があり、公式ショップからPCを購入できるのもポイントです。
この記事では、普段からPhotoshopやIllustratorなどを使って仕事をしているWEBデザイナーの視点から、マウスコンピューターの中でも仕事やクリエイティブ用途に使いやすいおすすめPCを5台紹介します。
「とにかく高性能なPC」を選ぶのではなく、仕事、在宅ワーク、WEBデザイン、画像編集、動画編集など、それぞれの用途に合ったPCを選んでいきましょう。
マウスコンピューターとは?
マウスコンピューターは、一般向けノートPCやデスクトップPC、ビジネス向けPC、ゲーミングPC、クリエイター向けPCなどを幅広く展開している国内PCメーカーです。
テレビCMなどで名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。
マウスコンピューターの魅力のひとつは、用途に合わせてPCを選びやすいことです。
メール、ブラウザ、Word、Excelなどが中心の一般的な仕事用PCと、PhotoshopやIllustratorを使用するクリエイターでは必要なPC性能が異なります。
さらに動画編集や3DCGなどを行う場合には、CPUだけではなくGPU性能も重要になってきます。
マウスコンピューターでは、こうした用途の違いに合わせて複数のブランドやモデルが展開されています。
「パソコンにはあまり詳しくないけれど、自分の仕事に合ったPCを選びたい」
そんな方にも候補にしやすいメーカーです。

マウスコンピューターが仕事用PCとしておすすめな理由
仕事用PCを選ぶときに重要なのは、単純に性能の高さだけではありません。
自分の用途に必要な性能があり、予算とのバランスが取れていることが大切です。
例えば、メールやOffice、ブラウザが中心の仕事であれば、高性能なGPUを搭載したクリエイター向けPCは必要ない場合があります。
反対にPhotoshopやIllustrator、動画編集ソフトなどを仕事で使用する場合、最低限のスペックしかないPCでは作業効率が悪くなる可能性があります。
マウスコンピューターでは、一般的な仕事向けのPCから高性能なクリエイター向けPCまで幅広く選択できます。
そのため、
「普段使いと仕事に使いたい」
「在宅ワーク用のPCが欲しい」
「WEB制作に使いたい」
「Photoshopを快適に使いたい」
「動画編集にも挑戦したい」
といった用途ごとにPCを探しやすいのがメリットです。
また、購入時にはCPU、メモリ、SSDなどの構成もしっかり確認しておきましょう。
同じシリーズでも構成が異なる場合があるため、モデル名だけで判断せず、実際の商品ページで最新の仕様を確認することが重要です。
mouseとDAIVは何が違う?
マウスコンピューターを調べていると、「mouse」や「DAIV」といった名前が出てきます。
初めて購入する方は「何が違うの?」と思うかもしれません。
大まかに考えると、普段使いや仕事用として幅広く選びやすいのが「mouse」。
画像編集、動画編集などのクリエイティブ用途を重視するなら「DAIV」が候補になります。
WEBデザインをするから必ずDAIVを購入しなければならない、ということではありません。
Photoshop、Illustrator、Figmaなどを使った一般的なWEB制作であれば、十分なCPU性能とメモリ容量を備えたmouseシリーズも候補になります。
一方で、WEB制作だけでなく動画編集、RAW現像なども頻繁に行う場合には、GPUを搭載したDAIVシリーズが魅力的です。
重要なのはブランド名だけで選ぶのではなく、「自分がPCで何をするのか」を考えることです。

マウスコンピューターがおすすめなのはこんな人
マウスコンピューターは、次のような方におすすめです。
・仕事用のWindows PCを探している
・在宅ワーク用PCを探している
・用途に合わせて性能を選びたい
・WEBデザインや画像編集にも使いたい
・動画編集などクリエイティブ用途にも挑戦したい
・国内PCメーカーから選びたい
特に「PCにはそこまで詳しくないけれど、仕事で数年間使えるPCを選びたい」という方には候補にしやすいメーカーだと思います。
PCは一度購入すると数年間使用することも珍しくありません。
購入価格だけで決めるのではなく、数年後まで自分の仕事で使える性能があるかも考えて選びましょう。
マウスコンピューターおすすめ5選
ここからは、仕事やWEBデザインで使いやすいモデルを中心に、おすすめのマウスコンピューターを5台紹介します。
それぞれ向いている用途が異なるため、「自分ならどれが合うか」を考えながら比較してみてください。

① mouse A4-A5U01SR-B|価格を抑えて仕事用PCを選びたい人に
最初に紹介するのが、14型ノートPCの「mouse A4-A5U01SR-B」です。
Ryzen 5を搭載した比較的コンパクトなノートPCで、ブラウザ、メール、Word、Excelなど、一般的な仕事で使用するPCを探している方に向いています。
14型というサイズもポイントです。
15.6型や16型のノートPCは画面が大きく作業しやすい反面、毎日持ち歩くとなるとサイズが気になることがあります。
14型なら、自宅だけでなく会社や外出先などへ持ち運んで使用したい方にも候補になります。
ブラウザを使った情報収集、メール、チャット、Officeなどが中心なら、必要以上に高性能なPCを購入する必要はありません。
その分、予算を外部モニターやマウス、キーボードなどに回すのもひとつの方法です。
一方、WEBデザインを本格的に行う場合には、購入する構成のメモリ容量を確認しておきたいところ。
PhotoshopやIllustratorを使用しながらブラウザを大量に開くような使い方では、メモリに余裕がある方が快適です。
「できるだけ予算を抑えたい」
「仕事にも使えるノートPCが欲しい」
「持ち運びやすいサイズがいい」
という方に検討しやすいモデルです。
② mouse A5-A5A01SR-A|在宅ワーク・仕事用ならバランス重視
続いて紹介するのが「mouse A5-A5A01SR-A」です。
Ryzen 5を搭載した15.6型ノートPCで、在宅ワークや一般的な仕事用PCとして使いやすいモデルです。
先ほどの14型モデルと比べると画面が大きいため、自宅やオフィスなど、机の上で長時間作業する機会が多い方に向いています。
WEBブラウザ、メール、チャット、Word、Excelなど複数のアプリを使用する仕事では、画面の見やすさも意外と重要です。
15.6型であれば、外部モニターがない場所でも比較的作業領域を確保しやすくなります。
また、購入時にはメモリ容量にも注目しましょう。
仕事用として数年間使用することを考えるなら、個人的には16GB程度あると選びやすいと思います。
WEBブラウザは複数のタブを開くだけでもメモリを使用します。
そこへOffice、メール、チャット、Zoomなどを同時に起動することを考えると、仕事用PCにはある程度余裕を持たせておきたいところです。
「高性能なクリエイターPCまでは必要ない」
「でも仕事用として余裕のあるPCが欲しい」
「自宅で使うことが多いので画面は大きめがいい」
という方におすすめです。
③ mouse A5-I7U01BK-A|WEBデザイン・仕事用ならおすすめ

WEB制作まで考えるなら注目したいのが「mouse A5-I7U01BK-A」です。
Core i7を搭載したモデルで、一般的な事務作業だけではなく、PhotoshopやIllustratorなどを使用する仕事にも候補になります。
WEBデザインの仕事では、ひとつのソフトだけを起動して作業することはほとんどありません。
例えば筆者の場合でも、
Photoshop
Illustrator
WEBブラウザ
メール
チャット
各種WEBサービス
などを同時に使用することがあります。
Figmaなどのデザインツールを使用する方も多いでしょう。
このような環境では、CPU性能だけでなくメモリ容量も重要になります。
仕事用としてWEB制作まで行うなら、16GB以上のメモリをひとつの基準として考えると選びやすいでしょう。
さらに制作データをPC内部へ保存するなら、SSD容量も確認しておきたいポイントです。
WEB制作ではPSD、AIデータ、写真素材、ダウンロードした画像など、気づかないうちにデータが増えていきます。
仕事で長く使うのであれば、ストレージにも余裕を持たせておくと安心です。
15.6型なので、外部モニターがない場所でも比較的大きな画面で作業できます。
自宅では27インチ程度の外部モニターへ接続し、外出するときだけノートPCを持ち出すという使い方にも向いています。
「WEB制作に使えるPCを探している」
「PhotoshopやIllustratorを仕事で使用する」
「仕事道具としてある程度性能に余裕が欲しい」
という方なら、今回紹介する5機種の中でも特にチェックしておきたいモデルです。
④ mouse K5-I7G50BK-A|画像編集・動画編集までしたい人に
WEBデザインだけでなく、画像編集や動画編集まで行いたい方には「mouse K5-I7G50BK-A」も候補になります。
このクラスになると、一般的な仕事用PCよりもクリエイティブ用途を意識した性能になってきます。
大きなポイントが、GeForce RTXシリーズのGPUを搭載していることです。
メール、Office、WEBブラウザなどが中心の仕事であれば、高性能GPUは必須ではありません。
PhotoshopやIllustratorを使った一般的なWEBデザインについても、必ずしもGeForce搭載PCを選ばなければならないわけではありません。
しかし、動画編集などGPU性能を活用する作業まで行うのであれば話が変わります。
「WEB制作だけでなく動画も作りたい」
「Adobe系のクリエイティブソフトを幅広く使用したい」
「今後仕事内容を広げたい」
という方なら、GPUを搭載したモデルを選ぶメリットがあります。
PCを購入してから数年間使うことを考えると、「今何をしているか」だけではなく「これから何をしたいか」で性能を選ぶのもひとつの考え方です。
一方で、ブラウザやOffice中心の仕事ならオーバースペックになる可能性があります。
高性能なGPUを搭載すると、その分PC本体の価格も上がる傾向があります。
自分の用途にGPUが必要なのかを考えてから選びましょう。
⑤ DAIV R4-I7G50WT-B|本格的なクリエイター向けPCなら
最後に紹介するのが、マウスコンピューターのクリエイター向けブランド「DAIV」のDAIV R4-I7G50WT-Bです。
DAIVは、画像・映像などのクリエイティブ制作を行うユーザーを意識したブランドです。
WEBデザインだけではなく、写真編集、動画編集など幅広い制作を1台で行いたい方ならチェックしておきたいシリーズです。
WEBデザインだけを考えるのであれば、必ずしもDAIVクラスの性能が必要というわけではありません。
Photoshop、Illustrator、Figmaなどが中心なら、先ほど紹介したmouseシリーズでも用途に合った構成を選択できます。
DAIVを検討したいのは、
「動画編集も仕事でする」
「高解像度の画像を頻繁に扱う」
「写真・映像制作にも使用する」
「PC性能に余裕を持たせたい」
といった方です。
クリエイティブ系の仕事では、数年の間に使用するソフトや仕事内容が変わることもあります。
現在はWEBデザインだけでも、将来的に動画広告やSNS動画の制作まで仕事を広げる可能性があるなら、GPUを搭載したPCを選択する意味も出てきます。
一方、一般的な在宅ワークやOffice中心の仕事であれば、DAIVは性能を持て余す可能性があります。
「高性能だからDAIVを選ぶ」のではなく、「自分の仕事内容にDAIVの性能が必要だから選ぶ」と考えましょう。
マウスコンピューターおすすめ5機種を比較
今回紹介した5機種は、それぞれおすすめする用途が異なります。
mouse A4-A5U01SR-B
→ 普段使い・持ち運び・一般的な仕事
mouse A5-A5A01SR-A
→ 在宅ワーク・仕事用・バランス重視
mouse A5-I7U01BK-A
→ WEBデザイン・画像編集・仕事用
mouse K5-I7G50BK-A
→ WEB制作+動画編集
DAIV R4-I7G50WT-B
→ 本格的なクリエイティブ制作
PC選びで迷ったときは、単純にスペック表の数字だけを比較するのではなく、自分が実際にPCで行う作業から逆算すると選びやすくなります。
WEBデザイナーならどのマウスコンピューターがおすすめ?
今回紹介した中で、WEBデザイナーが仕事用として選ぶなら、Core i7クラスのCPUと16GB以上のメモリを搭載したモデルがひとつの候補になります。
特にPhotoshopやIllustratorを使用しながら、ブラウザ、Figma、メール、チャットなどを同時に使用する場合、メモリには余裕を持たせたいところです。
ただし、WEBデザインだから必ず最高性能のPCが必要というわけではありません。
一般的なLP制作、バナー制作、WEBサイト制作などが中心であれば、GPUに大きな予算をかけるより、CPU、メモリ、SSD、外部モニターなど仕事全体の環境を整えた方が効率的な場合もあります。
逆に動画編集まで仕事に含まれるなら、K5やDAIVなどGPU搭載モデルも候補になります。
「何に使うのか」を最初に決めてから選びましょう。

WEBデザイン用PCならメモリ16GB以上をひとつの目安に
WEBデザイン用PCを選ぶとき、個人的に特に確認しておきたいのがメモリです。
Photoshopだけを起動して作業するのであれば問題なくても、実際の仕事では複数のアプリを同時に使用します。
Photoshopでデザインを開きながら、ブラウザで参考サイトを確認。
チャットでクライアントから届いた修正内容を確認し、別のブラウザタブでWordPressを編集する。
こうした使い方はWEB制作では珍しくありません。
そのため、仕事用なら16GB以上をひとつの目安として考えると選びやすいでしょう。
さらに動画編集など負荷の高い作業を頻繁に行う場合は、32GB以上を検討する価値もあります。
SSDは500GB以上あると仕事用として使いやすい
ストレージ容量も確認しておきましょう。
仕事でPCを使っていると、思っている以上にデータが増えていきます。
PhotoshopのPSDファイル、Illustratorデータ、写真素材、納品データ、クライアントから支給された素材などを保存していると、ストレージ容量を消費します。
仕事用なら500GB以上をひとつの目安にすると選びやすいでしょう。
画像や動画を大量に扱うなら1TB以上も候補になります。
また、PC本体だけに重要なデータを保存するのではなく、外付けSSDやクラウドストレージなどを併用してバックアップ環境を作っておくことも大切です。
WEBデザインだけなら高性能GPUは必須ではない
PCの商品ページを見ていると、「GeForce RTX搭載」という言葉に惹かれる方もいるかもしれません。
確かにGPU性能が高いことはメリットですが、用途によっては必要以上の性能になることもあります。
一般的なWEBデザイン、バナー制作、LP制作などが中心なら、必ずしも高性能なGeForce GPUが必要とは限りません。
GPUにかける予算をCPUやメモリ、SSD、モニターなどへ回すという考え方もあります。
一方で動画編集、3DCGなどまで行うならGPU性能が重要になってきます。
ここでも「性能が高い方を選ぶ」ではなく、「自分の用途に必要か」で判断することが大切です。

ノートPC+外部モニターがおすすめ
WEBデザインを仕事にするなら、個人的にはノートPCと外部モニターの組み合わせがおすすめです。
ノートPCには持ち運べるという大きなメリットがあります。
一方、長時間のWEB制作ではノートPCの画面だけでは作業領域が狭く感じることがあります。
そこで自宅やオフィスでは27インチ程度の外部モニターへ接続。
PhotoshopやFigmaなどを大きな画面で表示し、ノートPC側にブラウザ、メール、チャットなどを表示すると作業しやすくなります。
外出するときはノートPCだけ持ち出せるため、デスクトップPCとノートPCの良いところを組み合わせた環境を作れます。

NS GRAPHICSではWEBデザイン向けモニターについても紹介しています。
PCと一緒に作業環境を整えたい方は、モニター関連記事も参考にしてください。
ASUS ProArtはWebデザインにおすすめ?27インチモニター3機種をWebデザイナー目線で比較
Dell 27インチモニターを3年使ったレビュー|Webデザイナーが仕事用に選んだ理由
EIZOモニターおすすめ5選|WEBデザイナーが仕事用・写真編集向けモデルを比較【2026年版】
楽天市場のマウスコンピューター公式ショップで購入できる
今回紹介したPCは、楽天市場の「マウスコンピューター 楽天市場店」でも取り扱われています。
メーカーの公式楽天市場店なので、楽天市場を普段から利用している方にとって購入先の候補にしやすいでしょう。
楽天市場ではポイント還元やキャンペーンなどが行われることもあります。
ただし、PCの価格、ポイント倍率、在庫、キャンペーン、選択できる構成などは変更される可能性があります。
そのため本記事では価格を固定して掲載していません。
購入する際は楽天市場の商品ページで最新の価格、スペック、在庫状況などを必ず確認してください。
マウスコンピューター楽天市場店でPCをチェック▶︎どれを買えばいいか迷ったら「用途」から選ぼう

最後まで読んでも「結局どれを選べばいい?」と迷っている方は、まず自分の用途を整理してみましょう。
ブラウザ・Office・メールが中心
→ A4・A5シリーズ
在宅ワーク・仕事で長く使いたい
→ A5シリーズの余裕のある構成
Photoshop・Illustrator・WEB制作
→ Core i7・メモリ16GB以上を目安に検討
WEB制作+動画編集
→ K5などGPU搭載モデル
本格的なクリエイティブ制作
→ DAIVシリーズ
このように考えると選択肢をかなり絞れます。
一番高性能なPCが、自分にとって一番良いPCとは限りません。
使わない性能に予算をかけるより、自分の仕事内容に合ったPCを選び、その分モニターやマウス、キーボード、SSDなどの作業環境を整えるのもおすすめです。
まとめ|マウスコンピューターは仕事からクリエイティブ用途まで選びやすい
マウスコンピューターには、普段使いや仕事向けのPCから、GPUを搭載した本格的なクリエイター向けPCまで幅広いモデルがあります。
今回紹介した5機種も、それぞれ向いているユーザーが異なります。
価格を抑えて一般的な仕事に使いたいならA4。
在宅ワークや仕事用としてバランスを求めるならA5。
WEBデザインまで行うならCPUやメモリに余裕のあるモデル。
動画編集まで行うならGPUを搭載したK5。
本格的なクリエイティブ制作ならDAIV。
このように用途から逆算すると、自分に必要なPCを選びやすくなります。
PCは数年間使用することも多い仕事道具です。
購入時の価格だけを見るのではなく、CPU、メモリ、SSD、GPU、画面サイズなどを確認し、自分の仕事内容に合った一台を選びましょう。
楽天市場のマウスコンピューター公式ショップでは複数のモデルが販売されているので、最新のスペックや在庫を比較しながらチェックしてみてください。
マウスコンピューター楽天市場店でPCをチェック▶︎関連記事
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